アーク引越しセンターで実際引越しを行った時の感想

 

アーク引越しセンターで引越しをした感想

 

アーク引越センターで実際引越を行った時の感想

それまでに住んでいたのが狭い部屋だったので荷物も少ないし家具も新調し新居に入れておいたので荷物は洋服と家電くらいでした。

 

事前に引っ越し社の方がいらっしゃって見積もりをして頂いた際に、ベッドやちょっとした家具の処分もお願いすることができたのがありがたかったです。

 

引っ越し当日は平日の昼間で夫は仕事が休めず妊娠中の私と引っ越し作業員さん3名とで引っ越しを行ないました、

 

しかし私は妊娠中でしたから当日までに荷物を詰めて、当日は鍵の開閉くらいでした。

 

作業員さんたちのテキパキとした仕事ぶりと気さくさ、頼もしさに感心しました。

 

また、後日ダンボール箱を回収してくれたことも助かりました。

 

夫が不在での引っ越しでしたから私一人で大丈夫だろうか、どんな人が来てくれるんだろうかと色々不安がありましたが見積もりに来て下さった方も作業員さんたちも皆さんとても良い方たちでした。

 

 

 

引越しをする際に気をつけている事

 

アーク引越センターで実際引越を行った時の感想

我が家では引っ越しを決めてから見積もりに来てもらうまでの間に不用品をできるだけ処分して減らしてしまったり、

 

これから処分するものや新居に持っていくものの取捨選択を済ませておきます。

 

そして見積もりの際にどの家具や家電を運んで欲しいか、どの家具は処分するので見積もりから除外して欲しいかを伝えると見積もり額を正確に出してもらうこともできるし引っ越しの荷造りもスムーズに行うことができます。

 

また、家族が多いお宅だとダンボールの数も多くなりどのダンボール箱が誰の何の入っている箱なのかダンボール箱に記入しただけでは分かりづらいと思います。

 

そういうときは荷造りの際に最近よく売っているマスキングテープの幅が広いものが便利です。

 

一人一人違う柄のマスキングテープでダンボール箱を閉じておくとそれが誰の荷物なのかわかりやすいです。

 

可能であれば引越し先の環境が合うか合わないかの検討もしています。

 

住む上で大事ですからね…。

 

私としては、街並みに変化が見られないところや、生活する上での買物をする場所が近くにないところは不便で仕方がないので住みたくないです。

 

また、公園があってもホームレスの方が多かったり、治安が悪く街の雰囲気が暗かったり、騒音が激しいところは住みたくないです。

 

今は何処でも犯罪に遭う可能性がありますが、やはり今上げたような場所はそのリスクが高くなると思います。

 

回避できるリスクは回避し、少しでも安心した生活を送れる環境を求めるので、そういった場所には住みたくないです。

 

 

アーク引越センターで実際引越を行った時の感想記事一覧

アート引越センターについて今回はいつもお世話になっているアーク引越しセンターの作業員さんから聞いた引越しのコツを書かせて頂きます。(引越しはほぼ毎回アーク引越しセンターにお願いしています)実はと言うと、私は引越しを今まで6度一人でやってますが、一向に慣れません。時間までにちゃんと片付けられたことが実はないんです。それもそのはず、学生時代の時の引越し時、色んなものがパックできていない状態で、引越し業...